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記念日は多い

結婚記念日も、3世代になると沢山あります。
1周年は紙婚式、2周年は綿婚式、3周年は革婚式、4周年は花実婚式、5周年は木婚式、6周年は鉄婚式、7周年は銅婚式、8周年は青銅婚式、9周年は陶器婚式、10周年は錫婚式、11周年は鋼鉄婚式、12周年は絹婚式、13周年はレース婚式、14周年は象牙婚式、15周年は水晶婚式、20周年は磁器婚式、25周年は銀婚式、30周年は真珠婚式、35周年は珊瑚婚式、40周年はルビー婚式、45周年はサファイヤ婚式、50周年は金婚式、55周年はエメラルド婚式、60周年はダイアモンド婚式、というそうです。
また、厄除けは、数え年で数えて、男性は25歳、42歳、61歳。
女性は19歳、33歳、37歳で、前後の厄年を含めて3年間続きます。
厄年は心身共に変化が起こりやすい年でもあります。

敬う

賀寿という長寿のお祝いの年齢も、数え年で数えるのがしきたりですが、近頃は満年齢でもいいそうです。
61歳が還暦(かんれき)、66歳が緑寿(ろくじゅ)、70歳が古希(こき)、77歳が喜寿(きじゅ)、80歳が傘寿(さんじゅ)、81歳が半寿(はんじゅ)、88歳が米寿(べいじゅ)、90歳が卒寿(そつじゅ)、99歳が白寿(はくじゅ)、100歳が百寿(ももじゅ)といいます。
現代の還暦の年齢は、定年前後で、ピンときませんね。
無病息災で、赤いちゃんちゃんこをプレゼントするよりも、赤いセーターやベストがいいかもしれません。
陰陽五行説の60年で十二支と十支の組合せが一回りして元の干支の、暦が還ることから、還暦というそうです。


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